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    社労士Vの年間購読が何か良い

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      社会保険労務士試験の合格に向けて勉強をしているけど、独学であって

       

      過去問題と例年と変わらないけど、今年は最近の社労士試験法改正と

       

      傾向を早めに勉強できている。社労士Vの年間購読がすごくよい。

       

      1 法改正を毎月確認できること。

       

      2 個数問題や事例問題等最近の試験傾向に沿っていること。

       

      3 横断整理が毎月掲載されていること

       

      4 重要判例などを毎月掲載していること

       

      5 各科目のポイント整理カードがあること

       

      6 白書などのまとめがあること

       

      7 最後に法改正や横断整理特集があること

       

      本当に社労士独学受験者には定期的に最新情報を確認できることは大きい。

       

      これまでは、直前期に法改正など今年度の最新情報を詰め込んでいたけど

       

      直前期に一気に勉強するのは正直きついとおもっていた。今年は余裕を

       

      持って過去問題と平行して勉強できている。

       

      模試については、もう少し各科目を全体的に勉強して6月になってから

       

      挑戦しようと思っています。

       

      今年は日本法令の過去問題集と社労士Vで勉強しているので模試は【社労士V 平成30年度社会保険労務士試験[解説付]完全模擬問題 [ 社労士V 受験指導班 ]】を受けて本試験に挑戦しようと思っています。

       

      価格がすごく安いのに内容は充実してそうです。

       

      長文問題、事例問題、個数問題、組み合わせ問題と最近の出題傾向を

       

      押さえながら法改正に対応している。

       

      科目別「論点確認一問一答20」もあり特別企画もありお得です。

       

      あと、模試には年度に対応した法改正問題も盛り込まれているけど

       

      法改正の問題ばかりでは頻出重要事項の出題数が少なくなってしまう。

       

      社労士の本試験では、2年前までの法改正で未出題の問題も出題されるから【可能性があるので、社労士V 平成30年度社会保険労務士試験 重要判例&平成29年度・28年度未出題法改正 問題+徹底解説 [ 社労士V 受験指導班 ]】を取り入れていく。

       

      この問題集は「今年出題が予想される重要判例」も法改正と併せて学習する

       

      ことができるので、最近の試験傾向に沿った本試験勉強ができると思う。

       

      改正内容が身についているかを確認する問題も用意されているので

       

      実戦形式の知識確認ができるので模試と併せて取り組みたい。

      posted by: himawari | 平成30年度 社会保険労務士 受験日記 | 07:47 | comments(0) | trackbacks(0) |

      今年は早起き勉強が良い

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         平成30年の社会保険労務士合格を目指して勉強していますが、今年は早起きして取り組むようにしている。受験を始めた当初は朝早く起きて勉強していましたが、ここ数年は仕事が終わって疲れた状態で勉強する日やしない日が結構あった。朝早く起きて勉強は、初めはなかなか起きられなく、起きてもすぐに勉強しなかったのが、一度勉強する癖を付けると継続することができる。メリットはかなりあるし、朝なら労働科目を勉強して夜は社会保険科目とメリハリがある。夜だけだとどうしても労働科目だけとか、社会保険科目だけになってしまい、それぞれの科目を復習するときに時間が空いてしまい知識の定着に問題があった。両方を平行して勉強することで横断的に学習できるし、気持ちの面でも楽だから続けていきたい。朝眠いけど・・・・

         さて、4月が近づいて試験の申し込みが始まる時期となってくるので、ここからは社労士模試に照準を合わせて過去問題集に取り組みたい。ひと通り全問題を数回といてきたので、ここからは捨てる問題、もう解く必要はない問題、基本問題で絶対に落としてはならない問題と絞っていくのが大切だと思うので、しっかりとその点に気をつけて取り組みたい。何よりも「基本問題で頻出問題」は絶対に落とせないし、テキストと問題集の反復を徹底したい。時間を掛ける分野を把握できないと、社労士の科目は幅が広いので効率が悪く、難しい問題に気を取られていると肝心な基本問題を落としていては意味がない。

         ここからは、基本問題に重点をおいて社労士模試で正答率が高い問題を落としていないかチェックをすること、正答率が高い問題を落としていたら再度テキストと過去問題で復習をする。社労士試験を受ける年数が長くなるほど、基本問題に対する正答率が落ちていることに気づく。それは、知識が広がって知りたいと思うことが難しい問題に掛ける時間が長くなって、社労士試験に合格するための勉強から離れていることを意味しているような。社労士試験に限らず、士業系の資格は合格しなかれば専門性を生かせる場所はなく、知識がある人で終わってしまう。再度、社労士試験に受かるための勉強を徹底することを肝に銘じて、ラストスパート・・・まだ早いかな?でも、そのくらいの気持ちで今年度の社労士試験に挑んでいきたい。

        posted by: himawari | 平成30年度 社会保険労務士 受験日記 | 08:21 | comments(0) | trackbacks(0) |

        とにかく、過去問をひたすら・・・・社労士合格のため

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           平成30年度社会保険労務士試験まで半年後となってきた。

           受験を始めたら10年目となる挑戦になるとは、社労士合格を目指した当初はまったく考えていなかったけど・・・毎年あと少し、本当にちょっと点数が足りない。その繰り返しが続いて、今の今に至っているけど諦めないで勉強を続けて合格を信じている。

           ここまで来たら合格しないと無駄になるなんて考えはまったくない。仕事では、ずっと総務系の事務をしてきたので社労士から得られる知識は業務の幅を広げ、深みを増す大切なものとなっている。だから、合格するまで何て考えていないし、本当に社労士に関連する分野が大好きなんだと思う。そうでないと、ここまで続けてこれないしとっくに諦めている。

           社労士になりたいと思ったきっかけは・・・・今になっては思い出せない。初めは、何となく資格が欲しいと思っていたとき書籍を見ていたら沢山資格のある中、業務に関連があって専門資格であり、独立も可能な資格として社労士が良いなと思っていたことは覚えている。社労士の問題集を見たら膨大な量、1000ページ以上のテキスト、合格率8%くらいで出来るわけないと思うところ、テキストを買って問題集も買っていた。初めは、まったく覚えられない、覚える先を考えるだけで無理だなとも考えたこともあった。でも、1年目で受かりたいと思い続けてみたが、本試験では意外にまったく届かない点数ではない。正直、2年目は行けると思いさらに仕事をしながら、空いている時間は勉強ばかり。夢中になった、過去問題ばかり10年分をひたすら解いてテキストを読んで、試験直前の模試では択一50点台後半を何回か叩き出した。実際、本試験は合格を確信したが・・・結果は不合格。よくよく見たらマークミスで落としたことが原因だった。かなり落ち込んだが、翌年もさらにその次と受験して今に至っている。

           過去問にこだわる理由、それは合格を確信した2年目が過去問をひたすら、とにかく解きまくって実力が大幅に伸びた経験から自分にあっている勉強法だと思ったから、今年は徹底した過去問題主義で社労士試験合格を必ず奪取する。15年分の社労士過去問を使用しているが、ボリュームがありけっこう大変。今年の本試験までには、最低7回は解くことを最低ノルマとして8月に向けて進めていく。早起きして朝に労働科目、仕事終わったあとは社会保険科目と分けて勉強している。

           今年こそは絶対に合格する!!

          posted by: himawari | 平成30年度 社会保険労務士 受験日記 | 23:06 | comments(0) | trackbacks(0) |

          日本法令社労士V条文順過去問題集

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             平成30年度社会保険労務士試験に向けて今年は日本法令の社労士V条文順過去問題集を活用している。これまで過去問題集は10年分が最高問題数で勉強していたが、初めて日本法令の社労士V過去問題15年分は問題数が豊富でしかも一問一答形式なので同じ問題で数年前に問われた問題を比較しながら進められる。ここ数年は本試験形式と同じ5肢択一の過去問題を使用していたが、自分に向いているのは受験当時から使用していた、一問一答形式の社労士過去問題があっていると思う。テキスト読み込みが大事だけど、やっぱり過去問題を中心にどれだけ問題数をこなしたかが大事と感じる。過去問題を中心にテキストを確認すること、繰り返しそしてスピードをもって回転させる、一度解いた問題を次に解く感覚を短く、さらに次のときはもっと短くしていく。社労士試験は科目数が多く問題数も多いので、一度解いた問題を次に解く感覚がかなり空いてしまうことになれば記憶の定着が薄れていく。丁寧に3回解くよりも多少雑でも10回問題集を回したほうが絶対に良いと思う。

             今年の試験である8月まで半年後となってきているので、5月までどれだけ過去問題を回せるかを考えて模試試験の段階では合格ラインの点数を出しているくらいでなければ、仕事をしながら直前に時間を詰めることは難しいので最低でも5回転したい。社労士本試験の8月には10回転しているくらいに持っていければ、チャンスがあると信じて頑張るぞ!!社労士Vで法改正は毎月チェック、過去問題で法改正部分を意識して解く、テキストで知識の幅を広げる、模試試験で実力をチェックしながら進めていこう。

            posted by: himawari | 平成30年度 社会保険労務士 受験日記 | 19:46 | comments(0) | trackbacks(0) |

            日本法令の社労士V年間購読してみた!

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               久しぶりの更新ですが、昨年度の社労士試験不合格になりました。

               

               平成30年度の社労士試験に向けて勉強中、ずっと独学をしてきましたが毎年あと少しで落ちるを繰り返していたので、来年度に向けては少しだけ独学でも勉強方法を変えてみました。

               

               基本テキストはそのままで、過去問は日本法令の15年分の一問一答形式にして、さらに日本法令の社労士Vを年間購読としてみました。これまでの独学勉強方法としては、基本テキストと過去問題集を春ごろまで繰り返し、6月くらいに法改正を取り入れていましたが、法改正を直前に詰め込むのは効率が悪いのではないかと考え取り入れました。日本法令の社労士Vは法改正は毎回号で取り上げ、さらに横断整理もあるので知識の整理になり、何よりも法改正を毎月整理出来るのは過去問を勉強しているうえでも助かります。

               

               平成30年度はテキストはもちろん、過去問題を徹底して反復(7回転)して社労士Vで重要部分と試験対策上必要な最新情報を常に意識して社労士合格を目指したい。また、社労士Vには最近の試験で出題が増えている重要判例と通達も毎回勉強できて、さらに各科目の重要部分とポイント整理カードも付いてきて、独学者にはとても助かるし値段も10,000円を少し超えるくらいなので料金も安心です。

               

               基礎力が付く、改正情報がわかる、実力が伸びるで毎月1日に発行されているので自分のペースに併せて無理のない勉強量で最新の法改正等を取り入れることが出来るので、日本法令の社労士Vはかなりお勧めできそうです。来年度の社労士試験に受かればもしかしたら社労士Vのおかげだったかもと思える良い結果を残したい。

               

               絶対に合格、平成30年度社労士試験!

              posted by: himawari | 社会保険労務士 受験日記 | 12:24 | comments(0) | trackbacks(0) |